2015年4月16日木曜日

どんどん焼き


みなさん

おはようございます。


昨日、不思議な夢をみました。夢の中で帰宅すると部屋に誰だか解らない人が布団の上に

横たわり、その周りに二人が付き添っているのです。

上さんを呼びにお勝手へ向かうと、その手前では、おかあちゃんが布団に寝ていて一言。

『あたしが面倒をみるから』

ここで夢は覚めましたがなんとも不思議な感覚だけが残ったのです。


画像はキャベツを半切りにしたものとそれを使ってのどんどん焼き。

市内の保育園の給食用に出荷するために収穫したものですが、あんこのキャベツ(まんじゅう

のように中が黒く痛んでいる状態)が幾つか発生しましたので切って中を確認して痛んでいな

かったキャベツなのです。

廃棄するにはもったいないので沢山食べれるキャベツ料理が食卓に上られるのです。

そこで上さんが亡き母の好物であった“どんどん焼き”を焼いたのです。分かりやすく表現

するなら、お好み焼きの地方版。それをお皿に盛り息子に仏壇に上げてもらったのです。


そんな関係からでしょうか不思議な夢をみたのは。


みなさんもそんな経験をお持ちですよね。





行いは 知らない人が 観ているよ

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