2018年12月2日日曜日

日課としての晩酌

みなさま

おはようございます。
先月の13日から晩酌を止めています。その理由はいくつかあるのですがね(省略)。
今までのようにお酒を止めますと宣言するのとは違います。ありきたりな忘年会や
新年会、親族が集まる席や冠婚葬祭は今まで通りにその場にあった付き合い方をする
つもりでもいます。

それはそれでおいといて、日課としての晩酌です。夕方6時になったらコンビニへ
ワインを買い求めに走り、食前酒として一本を流し込み調子に乗ってもう一本を開け
はじめてしまい家族のものから白い眼で観られる晩酌です。

日課としての晩酌を止めてから飲酒日は二日のみなのですが、お腹はブヨブヨまま
体重は増え内臓脂肪までもが増え、いびきも今まで以上になっているそうです。

そんなこんなの今ですが、少しだけ自分に厳しくするためにも続けていけたらと
思い考えています。

五十の半ば過ぎてやっとここまでたどりつきました。

おわり。



我が命 神佛からの 贈り物



2 件のコメント:

嶋中労のプロファイル さんのコメント...

田舎者様
20年ほど前から晩酌を欠かさずやっております。
その理由はいろいろあるのですがね(省略)。

昨夜はカミさんが留守(実家で介護)なのをいいことに、
飲み仲間を引っ張り込んで、飲めや歌えやの大騒ぎ。

塩分たっぷりのツマミをたらふく食べたので、
たぶん血圧は急上昇したと思われます。

たしかその前の日も同じように宴会をしたような記憶が……(省略)。

夕べは順にビール→濁り酒→ビール→生酒→芋焼酎という感じでした。

ボクは〝主夫〟でもあるので、台所でグビグビやりながら料理を作ったりします。
で、結果的にキッチンドリンカーになってしまいました。

タバコは48歳の時にきっぱりやめました(18歳~30年間)。
でもお酒はきっぱりというわけにはいかないようです。

休肝日はいつくるのでしょうか?

田舎者 さんのコメント...

嶋中労さま

こんばんは。
『休肝日はいつくるのでしょうか?』の答えは。
くるかもしれないしこないかもしれない。
要するに、労さまの心のありようが全てだと思います。
自制心です。(いえる立場の人間ではありませんが)

話は少しそれますが『飲み仲間を引っ張り込んで、飲めや歌えやの大騒ぎ。』
これが実にいいですね。一人酒も良いものですが、友が集いたわいもない話で盛り上がり
(女の話と政治の話と老後の話)その日の疲れが吹っ飛んでしまうのですから、
あら不思議。そして日が明けて眼を覚ますと自己嫌悪がやってきます。

酒飲みは所詮バカなのかもしれません。酒による失敗を繰り返してしまうのですから。

ありがとうございました。