2016年7月1日金曜日

ルーツ

みなさま

こんにちは!


最近、思い考えることがあります。それは自分のルーツです。


日本の縄文時代は多民族国家であったとされていて、そこに弥生人が大陸からやってきて

今でいう弥生時代。そこには稲作技術が持ち込まれて今につながり瑞穂の国とも呼ばれるように

なったのです。


その弥生人はどこか来たのでしょうか。諸説がありますのでどれが本当なのかはわかりませんね。

ですが今の世を生き抜くには人を知ることが大事だと思いますので歴史を少しづつ遡りながら

日本人のルーツ、自分のルーツを探し求めることをこれからの楽しみにしたいと思います。


あら、おかしいな。縄文時代は多民族国家なのだからこの人たちはどこから来たのでしょうか。


人間死ぬまで学ぶことがあるものです。




地球の歴史 人類なんて ごみみたい

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