2014年2月28日金曜日

春は一歩づつ

みなさん

おはようございます。

速いもので明日からは3月

1月の終わりにも季節外れの温かな1日がありましたが

2月28日の今日も天気予報では温かな日であるとの予報が出ております。

二十四節季の雨水(2/19~3/5)にあたり

まさしく、雪氷がとけ雨水となる季節です。

春は一歩づつ近づいているんですね。

貴女にいや全ての人に!

なにより

太陽は一か所にあって全てを照らしているのですから

ありがたいことです。





人照らし照らされ生きている

2014年2月27日木曜日

来賓

みなさん

おはようございます。

今日の話は来賓です。

昨日、母校の南中から一通の封筒が届いていました。
 
開封し中身を確認すると
 
来賓宛ての卒業式と入学式の案内で専用駐車場券が同封されていたのである。
 
その後上さんに伝えると
 
『来賓で行くの』と笑われた。
 
来賓もう一度意味を調べてみなくてはなるまい。
 
 
 
 
 
ボランティア いつの間にか 来賓に

2014年2月24日月曜日

生きる事は応用だ!

みなさん

こんばんは!

今日の話は応用です。

先日、カレーの教科書を読み終わり基礎を学ぶことが出来ました。

そこで雪に押し潰されているけれど甘味の乗ったほうれん草で

カレー風味のほうれん草炒め煮を作りました。

教科書には載っていないほうれん草カレーですが

応用です。

紅花油にクミンシード、大蒜、コリアンダーパウダー、クミンパウダー

ターメリックパウダー、チリペッパーに唐辛子パウダーを順に加え香りと辛味を抽出し

ざく切りのほうれん草を炒め、しんなりして来たタイミングでナンプラー、砂糖、塩、胡椒で

味を整えて出来上がりです。

いい加減な人のほどほどにの応用でした。




辛いが中毒止められない


2014年2月23日日曜日

味覚


みなさん
おはようございます。
今日は味覚の話です。

画像は降雪後にひよどりに食べられたほうれん草です。
毎年この季節になると葉物の露地野菜が鳥害を受けるのですが鳥は正直なもので
不味いものは見向きもしません。
なぜ分かるのかと言うと雑草は食べようとしないからです。
 
我が家の畑ではブロッコリー、ほうれん草、白菜、小松菜 の順で鳥の餌になっています。
普通、ほうれん草はシュウ酸を含んでいるため鳥害には会いづらいはずなのですが・・・
遠回りな言い方でしたが、ただ単にほうれん草が美味しいと言いたかっただけなのです。

雪の影響で今だに収穫が出来ない状況なのですが今回の雪で大きな被害を受けた
農家に比べればなんでもないことなのです。




この雪が人の生き方を説いている

2014年2月22日土曜日

酒飲みは死ぬまで直らない


みなさん

こんばんは!

今日は酒飲みの話です。

上さんに夕ご飯はカレーを作るからと言われ農作業の合間に近くのリカーショップに
 
香辛料を買いに出かけてみた。クミン、コリアンダー、ターメリック、レッドチリを籠に入れ
 
よせば良いのに店内を歩いていると、“梅の香 ”を発見!

独身の頃、やきとり(豚かしら肉の串焼き辛味噌だれ)とともに飲んだ“梅割り”
 
三杯も飲めば気分はパラダイス、その梅割りの香り付けが梅の香である。
 
断酒のダの字もなく食前酒で一杯、食後酒で一杯、もう一つおまけで一杯
 
あれほど大きな事を言いながら断酒をあっさり中断
 
終いには何事もほどほどにと言い放った。
 
やはり、酒飲みは死ぬまで直らないだろう。
 
誰だ
 
 
 
 
 
ひそかに 反省を楽しむ 分身よ

229億円

みなさん

こんにちは!

今日の話は229億円です。
 
先日の雪による埼玉県内の農業被害金額が229億円との発表がありました。
 
関東甲信東北と合わせると・・・
 
怖いです。
 
農業従事者の高齢化などを考えると農業の衰退が予測されます。
 
どのような対策がよいのでしょうか。
 
日本国は国民が守る。
 
なので
 
国民は日本の農産物を買い農業を支える。
 
そんな法律でも出来ないものでしょうか。
 
 
 
 
 
この雪が 日本の未来を 築くのよ

2014年2月21日金曜日

カレーが食いたい!


みなさん

こんばんは!

今日はカレーの話です。

我が息子は妹がインフルエンザに罹っても、『今日はカレー?』と三日間言い続けた。

カレー カレー カレー ハウスバーモントカレー

そこでカレーの想い出を振り返ってみました。

今更言うまでもなく子供の頃はハウスバーモントカレーで育った。

家族で食べるカレーの美味しさは最高で自分以外はソースを掛けて食べていたのである。

二十歳頃であろうか、友達のとしちゃんが新宿中村屋に就職した。

そこで出逢ったのが《インドカリー》骨付の伊達鶏は食いづらいが

らっきょ・ピクルス・オニオンチャツネを合わせて口にするとこれまた“旨いの」なんの!”

それからは何度通ったかは分からない。

しばらくして、雑誌に中村屋のインドカリーの作り方が掲載された。

すぐに食いしん坊は香辛料を買い求めた。

出来上がったカレーは一人で食べた。

いや家族は食えなかったが正しい。

しばらして小川山にクライミングに出かけた。

そこでもカリー作りを挑戦、キャンプにカレー定番であるが食えなかった。

香りで胸がいっぱい?

そんなこんなのカレー人生?

そこで想い出したのが画像の本です。

昨日手元に届いてからカレーのルールが分かった。

今からどの様なカレー人生を送るのだろうか、楽しみがまた一つ増えたのです。

貴女は、如何ですか?

カレー




人生には 忘れられない 味がある