2016年5月26日木曜日

日本と外国、いや日本人と外国人の違い

みなさま

おはようございます。


最近考えていることは、日本と外国との違いを見詰めなおすことでした。

それを深く観ていると、日本人と外国人違いにたどり着きました。


一例として

日本人は「負けるが勝ち」、「実るほど頭が下がる稲穂かな」などの

言葉があるように、必要以上に謝る体質が刻み込まれています。

外国人は自分の主張を通し曲げない方が多いように感じられ、悪いことを

しても謝らない、いや悪いことをしたとは思わないのです。


これでは国の外交は初めから決着がついているようなものです。


そんなことから、日本国はどこかの国の植民地でもあるかのようにお金や

技術を持っていかれているのだと気が付いたのです。


世界には眼には観えぬが植民地や奴隷が未だに存在しているのです。

そこに気が付かないようにされているのが今なのかもしれません。


追記、田舎者さんはどうですか?と問われました。

返した言葉は、日本人の事なかれ主義の一人で直ぐに謝ります。






人生や 誰のために 生きるのか



0 件のコメント: