みなさま
おはようございます。「暑さ寒さも彼岸まで」とはよく言ったものですね。今朝は寒くて眼が覚めました。
それは別にして、お彼岸で親戚がお線香立てに来てくださったり伺ったりし、また近所のおばあとの会話から両親、祖父、叔父叔母が蘇りあーだこーだと昔話に花が咲きました。いいもんですね、当時は苦しかったり悲しかったりしたことも全てが嬉しくて楽しかったことに変わってしまうのですから。
『人間の中にある永遠の生命』という言葉がなんとなくわかり始めたようです。
おわり。
会津八一 “八一”という名前は1881年8月1日に生まれたから、 小学校卒業の時、将来の夢と聞かれて、同級生はほとんど総理大臣や陸軍大将になりたいと書いた。しかし、八一はたった一人、ただの農民として一生を暮らしたいと書いた。 そんな八一に憧れる百姓です。
みなさま
おはようございます。そしてお久しぶり。約ひと月お酒を休んでいましたら、この拙いブログまでも休んでしまいました。何かがあったわけでもなくただ単に暑さに負けてしまいそうだったからなのです。
そして本題、インスタグラムにて岸田総理大臣が外国支援で税金をばらまいているとの記事を観たのです。そこには批判的なコメントしか眼につかなかったので読むのを止めて考えてみたのです。
確かに批判している人の気持ちも分かるのですが、自分としては日本国で諸外国に布施をしているのだととらえてみたのです。今の日本国の環境は日本人が作り出していると同時に諸外国がなんらかの形で与えてくれているから成り立っているのだと思うのです。ですから世界的に見て治安が良い国なのではないでしょうか。
ここまで書き進めてみたものの、国内の様々な問題に眼を向け改善に取り組んでもらいたいものです。そして政治家にも自己改革を!
おわり。
みなさま
おはようございます。昨日の夕方荷下げに直売所へ行ったときの出来事です。小分けにしてあったセロリを二束持ってパートのお時が受け持つレジへ向かうとお時からこんな声が掛けられたのです。そして豆腐屋のおねーさんが加わってのやり取りとなったのです。
『セロリそのまま食べるの』お時
『いや、ソフリットを仕込むんだよ』田舎者
『ソフリット?なにそれ』お時
『ボロネーゼを作る時などの香味野菜の炒めものだよ』田舎者
『ボロネーゼ?オシャレ』豆腐屋のおねーさん
『あの口で言っているんだよ。ボロネーゼ』お時
たかがセロリを買っただけでこんなにも遊ばれてしまった幸せの田舎者でした。それにしても『あの口で言っているんだよ』はよかったよな。
おわり。
みなさま
おはようございます。我が娘はただいま高校3年生で女子高に通っています。この夏に八王子の大学と信州の大学のオープンキャンパスに出かけ自分が進みたい方向が定まったようです。
ただし、学力はまだ到達していませんのでそれなりに受験の準備を始めたようです。先生とカミさんの面談によると、この夏休み期間の学びは2学期末から年度明けに現れるそうで何とも言えない期間が家族全体でしばらく続くことになりそうです。
我が両親の有難さを改めて教えられたここ数日の出来事なのです。参考にもなりませんが、信州の大学へは新宿から高速バスで伊那まで行ったのですが、行は渋滞に巻き込まれ3時間近い遅れ、大学には1時間半のみの滞在だったそうです。バス代を支払った田舎者としては複雑な一日だったのでした。そして野菜カレーを夕ご飯に作っておいたのですが、娘は食べずに就寝、カミさんは申し訳ないので味見をしたそうです。
そして今日は模試、昨日娘は頭が痛く体調が悪いということで就寝。
おわり。