2018年9月21日金曜日

ばか

みなさま

おはようございます。

それでは、今日の一言。


酔い潰れ 朝風呂に酔い 行っちゃった


それでは、また。



2018年9月10日月曜日

意味

みなさま

こんばんは。
最近ですね。なぜ自分がこの世に生まれてきたのだろうかに始まり様々な
事をかんがえています。今日はそんなことを書いてみます。

なぜ日本国に生まれたのだろうか。なぜ日本人に生まれたのだろうか。
なぜ今の世に生まれたのだろうか。なぜ埼玉県に生まれたのだろうか。
なぜ農家に生まれたのだろうか。なぜ生まれ育った土地には三世紀に造られたで
あろう前方後円墳があるのだろうか。

そしてこのブログを訪れてくれる世界各国の人々はどのような繋がりがあるのだろうか。
そんな意味を探しているのです。

結びに会津八一先生の学規の一つを写させていただきます。

『かへりみて己を知るべし』
かへりみて、ふりかえってみてというところが好きなんです。

みなさま、かへりみていますか?



生きてきた 生きている 生きてゆく

2018年9月8日土曜日

君の

みなさま

こんばんは。

君の魂はどこにある。

と、言われ続けてた一日でした。

観えねーの、ココだよ。

と、そこまで出てきたのですが、言葉にできませんでした。

裏ん家のおじさんの納骨の日の出来事です。

おわり。



今日も 呑まれて ただ終わり


2018年9月5日水曜日

日々是好日

みなさま

おはようございます。
昨日の台風の被害を画像で観ると、改めて教えられます。
人間の知識や技術がどんなに優れていても自然にはかなわないということです。

災害に遭われたみなさま、気を秘めてお身体をお大事になさってください。

そこで生まれ育って生活をしている埼玉県について考えてみたのです。
海も無ければ大きな山も無し、そして有名な観光スポットも無し。ですが
自然災害には縁の薄い土地であることは間違いがありません。
ご先祖さまにただただ感謝するしかないのです。

そんなこんなで禅語の『日々是好日』を思い出したのです。
好日とは良い悪いではなく特別なことが起こらない平凡な日々。
それは正しく埼玉県なのです。

そこで埼玉県の㏚言葉を思い浮かんでしまったのです。

日々是好日埼玉県、なにも無いがいい所 。


良い悪い そんな日々に 悩まされ

2018年8月16日木曜日

真実が偶然に重なり合って

みなさま

こんばんは。
すでにニュース等でご存知の事と思われますが、山口県で起きた2歳児の行方不明事件。
2歳児の子が三日間野外で生き抜く生命力がすごいのか、わずか数十分で見つけ出した
不思議な魅力の持ち主のおじさんがすごいのかは分かりませんが、母親の言葉では
ありませんが、「本当に生きて会えるなんて」とほとんどの方が思ったことでしょう。

そう思わなかったおじさんこと尾畠(おばた)春夫さん(78)は、必ず生きている。
そして自分が見つけ出すと強く思っていたそうです。

発見された場所の地形や三日間の天気、二歳児の生命力、おじさんの思い。そんな
真実が偶然に重なり合って一人の命を救うことができたのではないかと想像してみた
のです。

日本人の鏡のような尾畠春夫さん の言葉をここへ写させていただきます。
 「自己完結するのが真のボランティアだ」
 「学歴も何もない自分がここまでやってこられた。社会に恩返しがしたい」
 「困った時はお互い様だから。明日は我が身かもしれないから」

日本人は本来この尾畠さんのような人なのではと教えられた事件でもありました。

いい国ですね。日本国。



いのちひとつ ほとけさまから いただいて  

2018年8月13日月曜日

腹巻生活

みなさま

おはようございます。
当然ですが舌に出来る白い苔の原因は何であるかご存知ですか。
答えは、胃腸の調子が良くないから発生するとのことです。

田舎者は記憶にある限りその白い苔と生活を共にしてきました。ということは
胃腸の調子が常に良くなかったということになります。疲れやすい体質や軟便など。

そんなこんなでふとしたことから腹巻に興味をもち検索してみたところ、お腹を
温めることでの体温がが上がり内臓の働きを良くし基礎代謝をあげてくれることが
分かったのです。ただし一日中付けているのではなく4,5時間でよいそうなのです。

そこで購入してみましたシルクの腹巻2つ。確かにお腹周りが温かくなるのが分かる
と同時になんとなく足の裏まで温かく感じてくるのです。

そして思うのです。いつのまにやら健康を気にする年齢になったんだなって。

みなさま、自分の命は自分で守りましょうね。他人は国は助けてはくれませんから。


腹巻は 土方の親父か 赤子かな

 

2018年8月12日日曜日

捨てる

みなさま

おはようございます。
数日前に三峯参りをしてきたのです。お札、お守りとご神木の気をいただいて帰って
来たわけなのです。

そして翌日とった行動がタンス整理、何時か着るだろうととっておいたサマーセターを
はじめくたびれた衣服をタンス一段分ぐらい捨てたのです。正式には市のリサイクルに
なるのですが。

そしてカミさん曰く。
「よく捨てられたわね」

これも三峯神社の気が満ちていたからこそできたことなのかもしれません。
そこで思い出したのが、大森曹玄さんが書かれた本の一言です。
「気力の差が勝負を決する」

そしてですね、気力を養うには呼吸を整えることから始まるともいっておられます。
その呼吸とは息を吸うのではなく、吐くことで、正しい吐き方が出来ると吸おうと
しなくとも自然に吸っているものなんだとも書いています。

吐く、捨てる。みなさまはどのような捨てる日々をお過ごしでしょうか。


はだかひとつ あるものは いのちひとつ