2014年4月17日木曜日

二日間考えた事は!

みなさん

こんばんは!


二日間帯状疱疹で床についていると次から次へと考え想うのです。
その中でも一番執着したことは、食べることと飲むこと具体的には


咸魚(鹹魚)ハムユイ
日本の食材に例えるなら新潟県村上市の塩引き鮭、八丈島のくさや
海外の食材ではアンチョビ、似て非なる物です。


これが頭から離れなく検索検索検索・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
みなさんこのハムユイにハマった人は探しているようなのですが
なかなかヒットしないのです。


やっとの辿り着いた情報が《横浜中華街の関帝廟通りにある愛龍號さん》
ですがネット対応をしていないみたいでハムユイのために横浜まで出かけるのは
出来ないかな?


ハムユイを使った一番有名な料理は鹹魚鶏粒炒飯で数年前に銀座の
丸福食堂にて上湯(シャンタン)とともに頂いた記憶があります。



味は残念ながら憶えていないのです。ただ美味しかっただけ。


みなさんも執着している物ありますか?






本にあったな 人間 食って出して寝るだけと

2014年4月16日水曜日

五十而知天命

みなさん

こんばんは!

先程、直売所から帰宅すると小学6年の教材が眼に止まった。

副題に
《声に出して読みたい日本の古典、名作・詩歌がいっぱい‼ 》
とある。


そこでページをめくると孔子の『論語』を読む事になったのである。
 

子曰、「吾十有五而志干学。三十而立。四十而不惑。五十而知天命。

     六十而耳順。七十而従心所欲、不踰矩。」



帯状疱疹にかかっている五十歳のいま、五十而知天命とは面白いものである。





人生花のように美しく

2014年4月15日火曜日

教科書を作る先生方へ

みなさん

おはようございます。



小学校も新学期が始まり三年生になった娘が教科書を持ち帰り
さっそく国語の音読を始めさせられました。

それを聴いていると有る事にきがついたのです。
それではここに書き写しますのでみなさんも考えてみてください。



元気に声を出し合おう

   白菜 ぎしぎし                 武鹿 悦子

 
 白菜 ぎしぎし

 塩をふって ぎしぎし

 おおきな おけに ぎしぎし

    山もり白菜 

    ふた のせて

    しあげに おもしが

    どんと すわる

 白菜 ぎしぎし

 塩をふって ぎしぎし

 はりきるかあさん ぎしぎし
   
    まぶしい白菜

    ちじれた葉

    このつぎ あうとき

    おつけもの



みなさん、声に出して大きな声で読んでみて気がつきませんか。
 なぜ?教科書を初めて開くこの時期にこの『白菜 ぎしぎし』なのだろうかと。

これが二学期の中頃なら適期で文句の付けようがありません。なぜ?と聞きたく
なる方がいるかもしれませんので説明しますと、百姓をしていると一般的には白菜は
秋から冬にかけての野菜であり、なおかつ冬の保存食として12月頃から白菜漬けに
するからなのです。

すべての生徒が経験や体験を積むことは出来ないのは分かりますが、白菜漬け体験や
白菜漬けを食べることでこの詩の本質を子供達が理解するのではないでしょうか。

それにしても育てることは難しいです。




育つと育てる大きな違いがある
 

2014年4月14日月曜日

身から出た帯状疱疹

みなさん

こんばんは!


今朝の事です。左眼下瞼に違和感が・・・

午後から眼科へ、診察、そして画像確認、ここと、ここと、ここに水疱が
ヘルペスですね・・・

速い話が、季節の名物帯状疱疹でした。



これも身から出たものなので仕方が有りません。

それにしてもピリピリ痛痒いです。



何度め?






罰当たる これも日頃の 行いか


2014年4月10日木曜日

春の嵐

みなさん

こんばんは! 酒に呑まれてしばらく休んだ百姓のひとり言。

《今日も向い風が強く吹いている 》



そこで想い出したのが

尾崎放哉の一句

『ただ風ばかり吹く日の雑念』



みなさんはどの様な風が吹いていますか。





百姓の 進まぬ仕事 春の嵐

2014年4月2日水曜日

酒が飲みたい!

みなさん

こんばんは!
酒が飲みたい。そんな時有りますよね。
別な表現をすれば甘いものが食べたい。いや辛いものが食べたい。
いや、・・・が食べたい。

そんな日が今日です。
そこで買い求めました。


そして

フランスの香りから日本の香りへ

貴方はいかがですか。






ごめん もうだめ!

2014年4月1日火曜日

4月1日

みなさん

こんばんは!

今日は別れから出逢いへ変わる4月1日です。
なので、お祝いにワインを求めにコンビニへ、何時ものワインが値上がりしていました。
そこで価格の安いアルゼンチンワインを撰んだのです。500円

只今飲みながら、訂正テースティングしながら書いているのですが。
夜に吞むワインでは無かったようです。

新しく出逢った仲間と親睦のバーベキュー、青空に白い雲、そして温かな太陽の日差し
そこにながれる清々しい風、 そんな時にピッタリなワインです。
このワインを表現すれば爽やかで軽いキレ味とでも言えるのでは・・・。

願い! シャンパンの似合う貴女に出逢いたくて





飲まなきゃ良い人 後から言うなよ