2021年6月30日水曜日

社会貢献(自分に出来ること)

 みなさま

おはようございます。数日前直売所のパートさんであるエミちゃんが髪を切りました。1メートル近くあっただろうロングヘアーをまるで女子高生のようなショートカットに変身しているではありませんか。

そこですかさず声を掛けてみたのです。『髪切ったの』すると返ってきた言葉に少し驚いてしまいました。それは『贈ることが出来るようになったから』・・・。そしてそれは病気で髪を失った子供たちが使うかつらになるんだなあとわかったのです。

そんなことから社会貢献を自分はしているのだろうかと考えさせられたのです。スーパーボランティアの尾畠春夫のようになれなくてもなにか出来ることがあるはずなのです。

ぜひ、みなさまも一緒に考えてみてください。



感謝の言葉『ありがとうございます』

2021年6月15日火曜日

壊れる時はみな一緒

 みなさま

おはようございます。そしてお久しぶりですね。この詰まらないブログが更新できなかった訳は幾つかありまして、その一つが田植えをしていたのです。今年は耕作面積を3.5反増やしまして2町5反程になったのですが、トラクターが壊れ、田植え中に田植え機が壊れ、その数日後には田植え中に軽トラが壊れ、昨日は管理機が壊れ、そんなこんなでてんてこ舞いな日々を送っていたのです。

壊れたなら買い替えればと思う方もいるかと思いますが、こんなけを買いますと1千万円近くかかってしまうのです。数か月前に10年前のロオーンが終わったばかりなのですから複雑な気持ちでいっぱいです。

そんなこんなで壊れる時はみな一緒なんですね。そんな中でも自分の身体だけは思いながらも飲酒再開からワインを2本空けている日々を送っています。はい!バカなんです。



それでも生き続けなくては

2021年5月24日月曜日

さすがに多いじゃない

 みなさま

おはようございます。再開した飲酒、ここ二日はワインを二本ペース。

そこで今朝カミさんから一言。

『さすがに多いじゃない』

酔うために呑む酒ですが酔いつぶれてただ寝るだけの呑み方しかできない愚か者なのです。

結局酒飲みはバカでした。

みなさま、お気を付けください。


酔いが醒め 記憶にございませんが分る人

2021年5月15日土曜日

挫折と解禁

 みなさま

おはようございます。とうとう挫折してしまいました。いや解禁してしまいました飲酒を。1日目は赤ワイン、2日目は白ワイン+スコッチを飲んでしまったのです。そして3日目の昨日はお休みをまた始めたのです。

そして今回教えられたことは自分に甘いというか弱いということで、これまで幾度となく飲酒による失敗を繰り返してきたにも関わらず、いまだに本当にわかっていない自分がいる事なのです。

そんなここ数日ですが、息子がカミさんに『お父さんお酒飲んでたけれど』と話して掛けてきたそうで、それを聞いて息子に観察されているんだなあと感じた次第です。

そんなこんなで息子の成長というか観察力に驚かされた挫折と解禁だったのです。

みなさま、観察されていますよ。


貴女をもっと知りたくて

2021年5月12日水曜日

終了

 みなさま

おはようございます。昨日の診察をもって親しらずの抜歯及び歯の治療が終了いたしました。初診から7ヶ月ほどかかりましての完治ですが、その間に今も続く飲酒の休み時間が100日を超えたのです。

なんだか知りませんが昨日の夕方はワインが吞みたくて活かし方ありませんので、お目当てのワイングラスを探してみたのですが見当たらず、そんなこんなで飲むのをあきらめてしまったのでした。

そして今しばらく飲酒の休み時間の延長をしてみたいと思っていますが、数日前にはピノ・ノワール種で作られるフランス産赤ワインが呑みたくて1ケースほど発注をしてしまったのでした。

自分でいうのもなんですがこりゃダメだ。


磨いても磨いても残る口臭

2021年5月10日月曜日

Hirosi

 

みなさま

おはようございます。水越けいこさんが歌うHirosiです。

ぜひ、お聴きください。


2021年5月4日火曜日

登山部

 みなさま

おはようございます。娘の高校での部活動が決まりました。それはタイトルにあるように登山部です。そして今日はその装備を買い求めに行く予定で雨具と靴を選んでみたいと思います。

そんなこんなで娘が山登りを始めることにおいて、田舎者はにわかクライマー(暗い者)だったことから様々な思いが交差いております。

その一つが自然の厳しさというか恐ろしさを生身で体験しなくてはならないのです。乗り越えた人は生が待ち打ちのめされた人は死が待っているからなのです。いずれにせよ自然と友達になれるような生き方をしてもらいたいものです。

ね!トシちゃん。


地下足袋 北鎌 加藤文太郎