明日は三月
早いものですね
お正月からふた月がすぎ
あの日から一年を迎えようとしています
人も年輪を重ねて生きていると
時間を短く感じるのかな
わからない
毎日を ただただただを 生きている
今年も仕込みました
手前味噌
上さん曰く
『じぶんちで味噌作りなんて、そう多くは無いよね』
なぜ、作るのか
考えてみれば
当たり前で
簡単な事なんです
美味しいこと
そして食べた人が喜んで下さるから
あの人も
この人も
そして
《美味しいは幸せ》
幸せは 普段の中に 潜んでる
毎日
風が吹いています
赤城山と榛名山のあいだから
東京湾に向けて
目には観えないけれど
空に有る
風の道
我が人生の道は
どこに向いているのであろうか
終わりなき 道を ただ歩く
昨日
“チュ チュ チュチュ・・・”
何かの鳴き声が
畑の友が現れました
君の名前は・・・
と、話しかけてみましたが
“チュ チュ チュチュ・・・”
まだまだ
修行が足りませんね
会話できないなんて
もうすぐお彼岸
だれの化身なのでしょうか
風の中 小鳥と二人 生きている
食べすぎて胃もたれが
だが
やめられないとまらない
素朴だが 忘れられない この旨さ
時を刻む時計
自分で一生使うつもりで買い求めた時計
師の形見として
奥さまから頂いた
二つの時計
三つあっても使うのは一つ
人生と 想い出刻む 時色々
食前酒
Zuburowk × 2
食後直酒
Stolichnaya × 1
寝酒
Cointreau × これから
娘がインフルエンザに
アルコール消毒でした
我が体 大地の香りが エネルギー