2024年7月22日月曜日

撤退

 みなさま

おはようございます。朝一のニュースにて『バイデン大統領選挙戦からの撤退』というのが流れてきました。これでアメリカの大統領が変わることが確実となったわけです。そこで考えられるのが世界の変化と日本の変化です。

アメリカが咳をすれば日本が風邪をひくという言葉があったような記憶がるのですが、大きな変化が日本国にとって良い方向に向くことを願うばかりです。

ここでも佛さまの教えが再確認させられるのです。年を重ねて高齢になればなるほど言葉を間違えたり言葉が出てこなくなったり自動車などの運転を誤ったり小さな段差で転んでしまったりします。人によって個人差があるのですが、必ず衰えてきます。それって正に自分自身なんですよね。他人を観て笑うのではなく手を合わせ頭を下げられるような生き方に近づきたいものです。

おわり。

2024年7月21日日曜日

ヘモグロビンA1cからの生活改善

 みなさま

おはようございます。そしてお久しぶりです。早速本題のヘモグロビンA1cです。今月初めに人間ドックを受診してまいりました。『結果は治療を要します。医療機関を受診してください。』でした。

特に引っかかってしまったのが、先のヘモグロビンA1cの糖代謝でして数値も昨年の6.1から6.6へとジャンプアップ。当然ながら当日も医師と看護師から医療機関での再検査を強く勧められました。

そこですぐさま再検査をする田舎者ではありません。生活習慣の改善が必要ならば改善してから再検査でもいいのではないかと考えた次第であります。そこで始めたのがスロージョギングというかウォーキングというか4㎞を50分前後で走ってくることです。それと合わせて飲酒量の調節ワインは一日1本までと出来れば一日置きの飲酒。そして夕食後2時間は寝ないの3つを生活改善として実行している最中であります。

そして食事にも気を付けなくては、ということで十割蕎麦の乾麺を注文した次第であります。一日一食ご飯を蕎麦に変えることで内臓脂肪の減少につなげてみようという目論見なのです。

体脂肪1㎏はおよそ7000㎉ということですのでスロージョギング30分でおよそ135㎉。7000÷135=51.9となるので50日経てばある程度の成果が表れてくるのではないでしょうか。

現在地(健康診断時)、身長174.6、体重74.6、内臓脂肪14.0

目標、体重65.0、内臓脂肪9.0


おわり。

2024年5月4日土曜日

冷飯を食う



 みなさま、おはようございます。

自らが進んで冷飯を食う生き方もいいではないかと雲井窯のご飯用土鍋と木曽さわらのおひつを買い求めてみました。

さんざん冷飯を食わされましたが、今分かりはじめました。冷飯って美味しいな。

おわり。

2024年4月23日火曜日

天海祐希さん

 みなさま

おはようございます。

最近、天海祐希さんに心を奪われています。

宝塚時代を知っているわけでもなく、お会いしたこともなければそれ以上の事もありませんが。

素敵な人だなとつくづく実感させられるのです。

なぜって?

ただ単に素敵だからです。


おわり。

2024年4月12日金曜日

死ぬのが怖い

 みなさま

おはようございます。最近つくづく感じるのですが、死ぬのが怖くなっています。20代のころから『我が人生60歳で定年』と豪語していたことの影響もあるのでしょうが、60歳を前にして世の中の仕組みの一部が分かり始めたのと同時に死ぬのが怖くなり始めたともいえるのです。

裏を返せば生き抜くことも世界が分かり始めると怖い物なのです。人間的に今でも未熟なのですが、世界に眼を向け始めることをし始めてみると、人間って恐ろしいなと思うような出来事があったり。こんなにも優しいのかと感じられる人たちの出来事に出会ったり致します。

これらも本来は人間というか世の中というか世界全体の裏表なのかもしれませんね。そんな中今朝も眼が覚めたことに感謝してしまいました。

おわり。

2024年4月8日月曜日

お酒が美味しくない

 みなさま

おはようございます。58日間の禁酒をえて10日間ほど飲酒を続けているのですが、お酒が美味しく感じられないのです。

ビールは苦く。シャンパンは辛く。赤ワインは渋くなどなど。身体がおかしくなってしまったのでしょうか。頭痛に襲われ薬のお世話になったり、そして今日は異常なほどの寝汗。

あの美味しさはどこに行ってしまったのでしょうか。

おわり。

2024年4月5日金曜日

老害にならぬ生き方

 みなさま

おはようございます。最近、国の政治を観ても農協という組織を観ても老害にならぬ生き方がしたいものだと教えられる日々を送っております。

そんなこんなで今年になって初めて教えていただいた言葉が常に頭の中を駆け巡っているのです。今日はその言葉をここに書き写させていただきます。

女川町復興連絡協議会を立ち上げたときの会長が還暦で。『復興に約10年、まちづくりの成果が分かるに、さらに10年かかる。だから、20年後に責任がとれる30代、40代にまちづくりをまかせて、還暦以上は全員顧問になって、若い人たちをサポートしたい』と託されました。

2011年の東日本大震災から13年、今年の元日には能登半島地震。周りの人と共に笑顔が絶えない日々を送りたいものですね。

還暦以上は口をだすな。いい言葉ですね。自分に言い聞かせています。

おわり。