2022年8月17日水曜日

77年の歳月を得て飢えが必要なのかも

 みなさま

おはようございます。先日の15日にて終戦後77年の歳月が流れ今があるのですが、ウクライナとロシアの戦争をきっかけにして安全保障をあらえる面で考えるようになってきたように感じられるのですが、食糧安保に関しては国民の理解を求めるような国の政策がなされていない事に憤りを覚えてしまいます。

そんなことから生前の母の言葉が蘇ると共に今の日本国が経験しなくてはならないことをある意味必要なのかもしれないのです。

『戦争中に学童疎開にきていた子供たちはお昼ご飯の時間になると校庭に出せれてしまうんだよ。弁当といってもサツマイモを蒸かしたやつだったりするのだが、それを奪い取っていく子たちが沢山いてね、自分は我慢すれば家で食べられるがその子たちは疎開先でも満足に食べれなかったようだよ』

母も本物の飢えを知らないと思うましてや田舎者はなおさらである。でも母が観て経験したことは事実なのだから飢えという時は人を狂わせてしまうのだろう。逆にそこまでいかないと日本国は変わらないのではないでしょうか。

自動車ではお腹が満たされないことに日本国民が気が付くべきなのです。その飢えでも死なないのが政治家と軍隊の上層部と大企業の人々であることを。



飢えと腹が減ったでは大違い


2022年8月12日金曜日

ちあきなおみが好き

 


みなさま

田舎者は、ちあきなおみさんが好きです。

日本人の女性なのですな。



自分が死ぬまでにお会いしたいものです。

2022年8月7日日曜日

生まれてきた事が幸せ

 みなさな

こんばんは。

田舎者はロリコンなのでしょうか、芦田愛菜がなんとなく好きなんです。

ここまで昨晩に書いたのですが、朝起きてみると「生まれてきた事が幸せ」と「芦田愛菜」が繋がらないのです。

なので、わけのわからないまま終了させていただきます。



わけわからず 我が人生を 繰り返す

2022年7月31日日曜日

世界的な食糧危機だというのに

みなさま

おはようございます。小さな米農家の田舎者です。気候変動や世界情勢の影響で世界的な食糧危機だというのに、日本では米を作るなと言っております。おかしくないですか。

アメリカ、カナダ、フランスなどでは農家に補助金を出してまで作物を作らせています。有り余った食料は海外へ輸出して外貨を稼いでいるのです。農地は一度荒れてしまいますと数年間は元の田畑の状態には戻りません。現在の田畑は食糧危機が起きるたびに広げられたものと考えられますので、少なく見積もっても80年前後歳月が経っているのではないでしょうか。

現在、ウクライナとロシアで戦争を行っておりますが、銃もミサイルも核爆弾も使わずに相手国を全滅させる方法が一つあるのです。それは飢え死にさせることです。日本は自動車を売ることに夢中の一部の人のために自国で賄える米さえも輸入している次第です。そして自国では米を作るな、おかしくないですか。

食糧は輸入すればいいと言う考え方を見直さなければ、日本国は飢え死にする国となってしますのです。

こんなことになったのも戦争に負けたことが大きくかかわっているのです。今年も終戦日がやってきます。

日本国の未来のために食を見直してみませんか。



幼少期 口癖だった 腹減った

2022年7月27日水曜日

貧乏からの脱出

 みなさま

おはようございます。夏を満喫していますでしょうか。

我が家では6月の猛暑をきっかけにして初めてエアコンを取り付けてみました。付けたからには使いたいのが本当のところだったのですが戻り梅雨のような日々が続いて避難指示が出るほどの豪雨であったりと今一つ活躍の場が訪れていませんが、昼食後の昼寝には畳がひんやりとしていて気持ちがいいもんです。

そんなことから娘が小学生低学年であったころ友達が遊びにきてエアコンがないことで「花ちゃんちって貧乏」と言われたことを思い返したのです。

田舎者心の中に今まで刺さっていたのです。貧乏の一言が。



かかってこいよ、美しき人に成りたく候。

2022年4月18日月曜日

日本人にしか出来ないこと

 みなさま

おはようございます。

最近いろいろ考えることが多くてこのブログも更新できません。

書けないんです。

詰まらない事が。

そんな中でも日本国にしか日本人にしか出来ないことがあるのではないでしょうか。

しばらくお休みいたします。


みなさま、お元気で。

追記です。今回の戦争において教えられたことは、犠牲になるのは一般市民であることと、生き残るのは政治家と軍隊の上層部だけである。言い方を変えますと政治家と軍隊の上層部は一般市民を・・・。

2022年4月1日金曜日

今必要ですか

 みなさま

おはようございます。浪費癖のある田舎者は『今必要ですか』と自分に問いかけています。世の中に無駄なものは一つもないのだろうと考える時もあるのですが、それが今必要かと自問してみると意外とどうしても必要ではない物もあるのです。

これが田舎者にとっての新年度のテーマとさせていただきます。そして今日はエープリルフール。


寒さに震える 新年度