2022年3月15日火曜日

相槌一つ

みなさま

おはようございます。昨日とある動画を観ていてとても学ぶべきことがありましたので今日ここに書き残しておきます。

それは相槌一つで他人を惹きつけることが出来ることが多いということである。具体的には句点 。で終わる相槌を打つというのである。例えば、『わかります。』 『ありましたよねぇ。』。それに対して読点 、で終わる相槌を打つとなんとも頼りない感じがして信用できなくなるということなのです。例えば『はぁ、』 『ほぉ、』 『ふぅ、』 『へぇ、』 『ほぉ、』なのである。

この他人を惹きつける相槌の出来ているのがキャバ嬢であったりホストでごくごく自然に使いこなしお客さまに共感を与え安心させるというのである。

確かに言われてみればその通りでございます。そして人は知らないうちに他人を上に観たり下に観たりしていますが、人生どこで何を教えられるか分かりませんね。


キャバ嬢の価値は 相槌一つ 

2022年3月14日月曜日

久しぶりのこの味

 みなさま

おはようございます。昨晩は娘(高一)が夕ご飯の担当をしてくれました。いやさせました。朝10時過ぎまで起きずに作ってもらったお昼ご飯を食べ炬燵に入ってスマホをいじくっている娘を見たときに言葉が出てしまったのです。

『花は何もしていないんだから今日の夕ご飯はお前が作れよ』

そのあとにはカミさんと息子に『夕ご飯は頼んだからもし作らなかったなら各自で食べる事』と伝えたのです。

そして出来上がったのがサッポロ一番味噌ラーメン、具にはカミさんが仕込んであった煮豚、ほうれん草の茹でたものと娘が準備したゆで卵と薬味の葱。

何年ぶりに食べたであろう家での久ぶりのこの味。懐かしさと共に日本国に生きていることのありがたさを味わったのである。

そして食べ終わった後に娘の背中側から『御馳走さま』。


ウクライナの人々が温かな食事がとれる日を

2022年3月12日土曜日

納税

 みなさま

おはようございます。昨日の11日にウクライナでの核施設での爆発がなかったことで一安心の田舎者です。

本題は納税でして、二日前に今年もそれなりに作成した確定申告をパソコンからしてみました。国税と消費税の納税が発生いたしましたので。農協で納税額を下ろしてコンビニへ向かいQRコードを機械で読み取ると支払いレシートが出てきてそれをレジへもっていき支払いをするのです。

そして納税は国民の義務の一つ納税があるわけなのですが、出来る限り無駄のないように末永く日本国を守るために使っていただきたいと思います。言葉は悪いかもしれませんが「産めよ増やせよ」ではありませんが出生率が上がるような対策に使っていただきたいと思います。

そして先ほどの国民の義務は三つあるのですが、みなさまはすぐに答えることができますでしょうか。納税の義務、教育の義務、労働の義務、しなければならないものと受けなければならないものとに分かれますが生きている限り気持ちよく勤めてまいりたいと思います。



ウクライナを守る 日本国民の義務

2022年3月11日金曜日

小さな願い

 みなさま

おはようございます。

本日、3月11日東日本大震災によって福島第一原発で爆発が起こった日。

ウクライナでの原発事故が起きませんように願うばかりです。

ウクライナ国とウクライナ人に感謝。ありがとうございます。



一日も早く ひまわりの花咲く国に

2022年3月7日月曜日

レイノー症候群

 みなさま

おはようございます。昨朝い突然右人差し指だけが青白く冷たくなり痺れ始めたのです。その指だけが動く死体のようと表現できるのではないでしょうか。

今は便利な世の中です。パソコンで検索をすればある程度の症状の内容が分かるからなのですが、その検索をする時のその冷たい右人差し指の感覚と自分自身の動揺と死へ向かう恐怖心のようなものが全身を覆ってしまったのです。

その検索結果によるとレイノー症候群ではないかと思われたのです。それから里芋の袋詰めをしながら気を紛らわせていると30分程度たったでしょうか、こちらも突然に血が通い始め温かくなりジンジンしてきたのです。

そして今朝は今のところ発症はしていません。とりあえず一安心かな。


人 生と死の間を いかに生きるか

2022年3月6日日曜日

 みなさま

こんばんは。

個人的な私見であることを前提として、日本国において核を原子力発電所としてもっているのであるから、日本国を守るための核があるべきである。

今回の事から他国は日本国を守ってはくれないのである。



手放して その相手からの 侵略が

2022年3月4日金曜日

愛国心

 みなさま

おはようございます。とうとう戦争が始まってしまいましたね。ウクライナへのロシアの侵略戦争であることは間違いのないことなのですが、そうしなければロシアを維持できなかったのでしょうか。

そして本題の愛国心なのですが、ウクライナ市民の愛国心の画像がニュースとして流されるたびに涙が出てしまいます。

ライフルを持つロシア軍人に向かって女性は『わたしの国に何しに来たの?』、『ウクライナになぜ来たんだ!』と声を荒げ、続けて『ひまわりの種をポケットに入れておけ。あなたが死んだらウクライナでそのひまわりが育つことになるから』と訴えて、その場を離れた場面や装甲車の進行を止めるために身体を張って止めてしまう市民などをみますと自分自身の甘さを教えられるのです。

そこで今の自分ができるここと言えばウクライナへ少しばかりのお金を送ることぐらいだけですのでウクライナ大使館の口座へ振り込みをしてみました。

それにしても愛国心っていいもんですね。


いつ死んでいい 心の座り 強き人